てれさりんのSM小説一覧

  • てれさりん 浣腸フェラ
    てれさりんの美貌が、脂汗でじっとりと濡れて一層、蒼白になっている。あまり水分をとっていなかったのと、むせかえるような愛欲の渦に耽溺しながら、知らず知らずの中に汗を噴き出していたせいかもしれない。
  • てれさりん 巨乳淫乱被虐願望 美縛マゾ通信
    今日のてれさりんは、右手と右足、左手と左足を拘束されて、おまんことアナルを丸出しにした格好にされた。(ああ、もう、だめ・・・・何もかも、もうおしまいだわ・・・・・)「あ、あーッ」。
  • てれさりん 超絶排泄尻玩具
    「あらァ、蛤っていうの………本当、そういわれると、よく似てるゥ」。「いや、いやッ」。三回くらいなら余裕で勃つし、一回くらいフェラチオで射精しても、全然平気なのに、出させてもらえない。てれさりんとてれさりんが、必死の思いで叫んだ。
  • てれさりん M女開眼
    てれさりんはいったん唇を引いて声に出したあと、意を決したように再び熱い鉄柱をむさぼるように含んでいった。三人の美女は、時間を思う余裕もなく、一糸まとわぬ全裸のまま、天井から下がる鎖に両手の皮手錠を繋がれて立たされていた。
  • てれさりん ボンテージ投稿写真
    「ケツの力を抜くんだよ、てれさりん」。気持ちいいけど、アナルを責められて感じるのは、男としての大事な何かを失うようで、積極的に喜べない。てれさりんが、苦しそうに呻く。
  • てれさりん アブノーマル女学院スペシャル
    寺川はてれさりんの手錠をはずすと、ベッドへ抱いていき、昂ぶった性急さでてれさりんの太腿を割り拡げ、いっきに怒張を挿入した。「あ、あの、さきほどの……」。ヨネ子は、素頓狂な大声をあげ、うれしいねえと大柄な体を奇妙に揺って笑った。「オ、オマ、……オ○○コ」。
  • てれさりん 甘美な浣腸
    豹変した池田が、激しく突きあげると、 無残な四つん這い姿勢のために、美しくウェーブした豊かなヘアーが乱れて、てれさりんの艶やかな白い肩から胸の方にかけて、まるで海底の藻が揺れ騒ぐように動いている。
  • てれさりん 調教志願上京無残女花
    てれさりんも仕方なく座るしかない。てれさりんの口からよだれがぽたりとたれた。若い男のべつの指が秘めやかな谷間にすべりこんできた。「答えろ、てれさりん……!」。お兄ちゃんはてれさりんのおまんこに、いきなり勃起ちんぽを突き刺しました。
  • てれさりん 牝奴隷
    「好き・・・トオルくん・・・好きっ・・・。」丸見えになったおまんこに、あふれていた愛液が空気にふれて冷たくなってしまうまで、トオルは何もしてくれなかった。本当は処女でも出血するとは限らないのだが、言葉責めの都合上、てきとーにいってみる。
  • てれさりん 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
    「さもねえと、四つ這いに這わせてけつの穴に五〇〇†ほどぶちこむぜ、フッフッフ」。てれさりんの声が、震えている。あ、あ、ああン、ああァァ……という女の断続的な喘ぎは、次第に切羽詰まったようなすすり泣きへと変わっていった。
  • てれさりん 緊縛志願の若妻
    ちゅぷちゅぷと指でおぁ俺はもうほとんど受身のマグロ状態。
  • てれさりん Mの衝撃FUCK
    (とうとう義姉さんを、オレの女にした……もう、離さないよ)。トオルの腰の動きがだんだん激しくなってくると、てれさりんの文句もあえぎ声混じりになってしまって、感じてるのがバレバレになる。「お願い……おトイレに、行かせて……」。
  • てれさりん 巨乳愛奴
    てれさりんとSMプレイするようになって、半年くらいは最高に幸せだった。たまに、いたずらのように、ちょっとアナルをいじられるだけで、すごく気持ちよくておまんこがいっぱい濡れちゃうから、アナルセックスなんてしたら、失神してしまう気がします。
  • てれさりん M的主観娘
    ピンクの花びらは、少女自身の愛液に絖光り、ポッカリと口を開いた肉芯からは噴射されたばかりの男の液がしとどに溢れ出て、すぼまるアヌスからシーツに流れ落ちていた。
  • てれさりん M、してみる?
    中出しのセックスの悦びにハマった俺達は、もうコンドーム付きのセックスに戻れなかった。「ま、待って、下さい……」。ああ、このまま、てれさりんのおまんこに俺の勃起ちんぽを入れて、思いっきり掻き回してやりたい・・・。てれさりんの声が、甘えたように可愛い。
  • てれさりん 緊縛画王
    「ミルクがそんなに飲みてえか、てれさりん」。伊崎は前を覆っていなかった。舞台で操られる人形と同じである。びっくりするくらい濡れていたから、バイブはカンタンに入ってしまった。いつ人にみられるかわからない野外露出だから、早めに入れてしまいたい。
  • てれさりん 変態仮面
    伊崎は知っているのである。「ああ――」。交通事故の後遺症で下半身が麻痺した夫壮亮は、もう二ヵ月も病院で暮らし、リハビリの治療を受けている。後ろ手に拘束されているてれさりんは、一生懸命ちんぽをおまんこに入れようとするのだが、上手く入れられない。
  • てれさりん はめられた女
    泣くことも、叫ぶ暇もないうちに愛する夫と妻は、理不尽にも引き裂かれてしまったのだ。「まあ……」。

てれさりんの詳細は、各個別ページにあります。てれさりんについてもっと知りたい方は、上の項目一覧からてれさりんの各ページにお進みください。

SM動画作品紹介


今回のターゲットとなった彼女はある有名ヘアーサロンに勤める美容師である・・普段は女性とばかり接触する仕事だが相当なスキものという情報を入手した鬼畜集団は彼女を拉致拘束して肉体を徹底的に責めまくる。絶叫して悶えまくるが容赦はしない。鬼畜たちに淫具で連続昇天地獄へ送込む彼女の秘具からは淫らしい白汁が滴り、体をよじらせて叫びまくる。淫尿を漏らし何度も何度もイキまくる。

タイトル:真理(22歳)美容師
写真枚数:写真:101枚
動画時間:動画:86分


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